ほとり日記

2017年1月からの日記

息つく暇もない

暑さと悪夢で4時台に一度目をさます。新卒で入った会社が舞台の夢だった。今も忘れがたい人事担当の専務が出てきた。彼女の言葉つきと貼りついたような笑顔は一見優しいのだけれど、本心が見えない怖さというか、本心は真逆なのだろうなと感じてしまう空々しさがあって、本当に苦手で関わりたくないタイプの人間だった。もう彼女はさすがに退いたのだろうか。生きてるのかな。夢の中では、彼女の指導のもと、わけのわからない研修(という名のダンス)をさせられて、ひどく情けない気持ちになりながらも耐えていた。目がさめても嫌な気持ちがしばらく消えない。

再び眠り、また悪夢を見たが、内容を覚えていない。やはり暑すぎたのだろう。

先に起きた夫に起こされるともう8時半。朝一で会議があるので遅れられない。着替えて緑茶を淹れ、昨日買ってきた饅頭を食べて出発。

会議の後は長めの話し合い、社外にプレゼン資料の提出、夜には外出と、働きづめの1日。昼食も5分で流し込んだ。

21時すぎに仕事終わる。帰って夕食。

 

朝/まんじゅう、緑茶

昼/麻婆丼(コンビニ)

夕/麦ごはん、納豆、菜の花のごま油和え、りんご、ヨーグルト、牛乳